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自作パソコン起動失敗の原因はメモリだった

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「新しいパソコンを組立中です」に書いたように、自作で組み立てたパソコンの起動テストをしたときに、パソコンが起動しなかった。パソコンショップが売っている、自作キットではなく、自分で好きなパーツを集めて組み立てたため、動作保証がない。そして、ひとつひとつパーツを外しながらみてみると、どうやらメモリがあやしい。そして、昨日、違うメーカーのメモリが届き、さっそく、取り替えて、起動テストをおこなってみた。

今回買ったのは、2GBのメモリを2枚。もしも、マザーボードやCPUの故障だった場合に備え、費用を最小限に食い止めようと思ったためだ。さっそく、原因と思われるメモリから、新しいメモリに取り替え、起動してみると、動き始めた。原因は、このメモリだったようだ。そうとわかれば、少しでも早く到着するよう、メモリをさらに2GBを2枚、追加注文し、時間がかかりそうなOSのインストールなどをおこなった。

このあたりの詳しい内容や、メモリの種類やスペックなどは後日、まとめようと思う。とりあえず、起動ができたという報告まで。

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